足もみで糖尿病と付き合いながら、自分らしく生活

本多正幸様

足もみで糖尿病と付き合いながら、自分らしく生活

糖尿病を発症したのは29歳の時。仕事が忙しかったこともあり、10年間治療をせず過ごしていました。その頃、友人に教えてもらったKMRへ。「糖尿病歴10年なんですけどいけますかね?」と尋ねると「いけます!」と院長の力強い一言。 2003年から毎週通っています。かつて空腹時に300あった血糖値が今は正常値の70~100になっています。糖尿病には、不摂生な食生活の改善が必要ですが、聖人君子でない私は、酒もタバコもラーメンも大好きです。
無理なく、自分らしく生活するために必要不可欠なのが、この「足もみ」なのです。